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美男ですね 最終回

キャスト及びスタッフの皆様、お疲れ様です。
そして楽しい時間をありがとうございました(^ ^)

・・

勇気くんに関して言えば意表をつかれることが何度もあり
その度ハートをきゅんきゅんどころか盗まれていた気がします。

最終回での立ち位置もバッチリです。
廉さんへのファイティングポーズが何ともらしい。
それでいて本心は本気なのが勇気くんという人。

一本ツノはとうとう立ってしまい
次には鬼太郎のオファーでも来てしまうのでないかと
一瞬つまらない発想が浮かびましたが。

かわいらしい役柄であり、切ない役柄でもありました。
「光くんの笑顔」と「苦悩あったからこその勇気のよき理解者っぷり」が
絶妙な調和を生み出していたように思えます。



ミオ改め美子は最後までかわいい子でした。
廉さんはいろいろ迷ったけど最後には紳士になっていました。
柊さんはいろいろあったけど最後はよき理解者になっていました。
てかあまりにも勇気くんとシンメすぎて兄弟と疑わしいほど。

贅沢言うと最後に馬淵さんの声が聞きたかったよ(^ ^);


そんなこんなです。
何だか妙なことばかり言っています・・
今日、日帰りで静岡まで行ってきたからだろうか。
早く寝ることにします。おやすみなさい・・zz・・
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美男ですね #10

勇気くんの全てに癒された(*^ ^*)

予告にもあった
「廉さんは信じていい人だよ。」
といい
(廉さんが素を出せるようになったのは)
「ミオが来てからだよ。」
といい、
本当、優男すぎて。
表情もそうなんだけど声に癒される・・
私にとってはエンジェルボイスです。夢見がちと言われそうですが。



最終回間近になってまとめに入っていますね。
柊さんとか柊さんとか。
・・

廉さんも随分大人になったな・・と思います。格好いい。
ミオのあの弱いところも女の子らしくて、ヒロインらしくて・・
大人になるとああいう心って消えてしまうものなんだよね(しみじみ)


しかしこの回。やたら沖縄に行きたくなる(> <)


そして本物の「美男」
いやはや・・何とも言い難い部分もあるけど
結構格好よいと思ったのは私だけなんだろうか?

「イケメンですね」補足

今更ですが。

・・今朝っ方の「美男ですね」の感想が回りくどい!!(> <)
読み直してかなりまとまりのないことに気がつきました。

まとめて一部打ち直しましたのでよろしくです。

美男ですね #9

「ミオ、お前が好きだ。」
本心言うと前日に見たCMのプロットにやたらやきもきしていましたが
こういうことか、なるほど、と。

かなり私見ですが
勇気くんは明るい、面白いというキャラを被ることでこの世界を渡って
自分を保っているんだろうけど
その被っているものが重荷に感じていたことも結構あったんじゃないのかな?

バスは勇気にとって(唯一?)心をあらわにできる場所。
被ったものを下ろすことができる場所。
そう決めたのか、無意識のうちに決まっていたことなのか。
ともあれここにいるのは素の勇気なわけです。

そして再び登場する「リセット」という言葉。

だからバスを降りた後の勇気の方がかえって切なかった。
「廉さんと上手くいかなかったら承知しないぞ!」
っていつもの笑顔をみせていたことが、私としては苦しく思えてしまった。
・・勿論勇気にはそうする以外手段は残っていないわけですが。

ミオに背を向けて腕を、指を天につきつける勇気。
言葉を言わず、振り返りもしなかった彼の顔は
彼だけが知っていて、
ミオにだって私たちにだってそれを知る権利はないような気がします。

格好良くはあったんだよ。
大人だとも思ったんだよ。
ときめきもかなりしたけど、つい考えちゃうんです(^ ^);



廉や柊のことはもはや私には口出しできる雰囲気でなくなってる(> <)
あまりドロドロさせないでおくれ~
確かラブコメディーだったはずだよね、美男ですね。

沖縄では勇気がいいフォロー役になっているようですが。
いわゆるバスを降りた後に「これからの自分は今までの自分ではない」だかと言っていたことだけど
傷が癒えるのにだって時間はかかるはず。
過去のこととはいえ「俺じゃダメなのか?」だの「何も言わないでくれ」と言っていたこともどうしてもチラつきます。


しかし前半15分、八乙女担は瞬きできなかった。
いや、してたけど、そういう気持ちだったってこと。


以下拍手コメント返し↓

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美男ですね #8

勇気くんにさほど大きな役割がないというのに
かわいくて悶絶する始末。

「廉しゃん・・」(※「廉さん」と言いたい)

「失敗しちゃった・・」
のくだり!
何だ、あのかわいさ。問題シーンだよ!!

勇気はミオをかわいい言う前に自分がかわいいことを自覚したほうがいいと思われます。
髪は「カミスン」のときに散々文句言っていたそれですが
そんなことどうだってよくなってきた。
光くん(!)が光くんならそれでいいじゃないか!


毎週金曜の夜はこんなテンションですね(^ ^);
見苦しくてスミマセン。


ミオが普通に羨ましかったり。
廉さんがいちいちかわいかったり。
柊が切なすぎて、どうにかしてやってくれ、と思ったり。
実はナナも寂しいからイジワルしてるのかな、と思ったり。

「グンソク」の流れも含めていろいろあるけど
それも「ドラマ」だしね(^ ^)
玉森くんの廉もかなり板についてきましたし
いい夢見ています。


さておきかの作品の舞台化。
キスマイ(+内くん)といえどドラマとはまた違ったキャストで楽しそう。
だけど2時間程度でこの話をまとめられるのか、という素朴な疑問も・・
ま、いいか、深くは考えるのはよそう。



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プロフィール

mina

Author:mina
うさぎをわが子と思う昭和生まれの痛い人。Kalafina、スピッツのささやかなファン。ジャニーズ全般よくつぶやきます。一度別れたJUMPは複雑な存在。二次元→型月馬鹿 現在うつのため失業中。メンヘラ傾向なので時々卑屈になります。ご注意を。

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