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じゃんぱ当落

こんばんは。

どうやら世間ではJUMParty5の当落発表が始まっているようですね。

当然、ハズレですよσ^_^;
1.3.4.と頂いてそれはない!

ただ、不思議だったのが、1のときに
期日外に当選発表が来たこと。
補欠もあるのかな?
期待しない方が…ですが
そういうこともあるようです。
ご参考にσ^_^;
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JUMParty4 続き

第二ヒートでは
1位5点 2位3点 3位2点

光「じゃんぷぱーてぃー楽しい♪」
有?山?「ジャンパーティーだから…」

>地味に天然。

作戦会議
Heyチーム
山「(高木を指して)勇者じゃん、オレ暴君じゃん
(いのちゃんを指して)へっぽこじゃん」
うなずく伊野尾。
Sayチーム
光「プレッシャーに弱いこいつ(岡本)を最初に…」
そのバックで異常に盛り上がるJUMPチーム
JUMPチーム
有「ビュン、バン、ときてヒュンとくる」
薮「安定感のある…」
有「あなたは安定感ありすぎ」

>有岡さんは擬音多すぎ。

第一ヒート
(山田・岡本・中島)
岡「セブン対決だね」
山・裕「あっ!!本当だ!」
岡「コレでセブンの一番が決まるってことでしょ?」

>マテ、誰か忘れてるぞ。誰かを。

山「それでね、今携帯の電波みたいになっていますがね」
背を見比べる山田
裕「オレが一番上ね」
山「それをレースでは逆転させてやろうと」

>携帯の電波の本数は機種により異なります…ぶつくさ。

開始
岡本早々にクラッシュ!
前方では山田と裕翔のデッドヒート。

>半端なく二人共格好よかったです(o^ω^o)

結果裕翔のクラッシュで山田の勝利。
その後肩を組むやまゆと。
山「やぁゆーてぃー、いい試合だった」
  岡本、山田と肩を組もうと手を伸ばすも振り払われる
裕「オレもやまちゃんとここ(自分の胸を叩いて)で
ぶつかりあえてよかった」
  岡本、裕翔と肩を組もうと手を伸ばすも振り払われる
山「魂でぶつかりあえたね!」
  岡本、遠くで項垂れる。

観客席に戻る
薮「SUPER DERICATEのカラミを見ているみたいだった」
裕「それ言っちゃう?」

一方。
光「ケイト、どしたの?」
高「まだ終わってないよ(あと一周)」
光「ケイトがスピンした段階で視聴者は
このふたりの戦いが見たかったのに
ゆーとのジャマしてたよな」

第二レース
(伊野尾・知念・薮)
薮「やっぱこの3人か」
伊「さっきのレースで結果を残せなかった…」

山「皆さん『安全運転組』が登場しました」
光「薮は頭で考える能力はすごい。
でも体に伝達する能力は低い!」

開始
クラッシュだらけの泥沼戦。
結局再び漁夫の利で知念の勝利。

誰か「いのちゃんはどんどん下手になってく」
伊「オレ、もう運転しねーや!」
とは言いつつ3人で握手。
何だかんだでほのぼのしております。

第三レース
(高木・八乙女・有岡)
1位15点 2位10点 3位5点
有「ジャンパーティーっていつもこんな感じだよね」
高「コレに勝ったら『ヒカル』呼びに変えようかな♪」
光「いーよいーよ、勝ったら、全然!」

ここで八乙女節が痛々しく開花。
「一位ってぇ~やっぱぁ~自分との戦いだからぁ~」
有「そう言ってる奴の負けたところが見てみたいんだよな」

裕「あの点数はむちゃくちゃだけど全てはコレにかかってる!」
薮「今までのは消しゴムで消して~」

開始
高木が1位で好発進していたが
クラッシュし、3位に転落。
安定株の有岡が1位。

したがって
JUMPチームの勝利!!!

知「ボーリングと一緒じゃんかよ!」
山「毎回このパターンなの!?」

薮「前回もガターばっか、今回もビリだった。
これぞ棚からボタモチ!」

勝者には特性トロフィーと花飾りが。
有「18金とか24金とか…」
しかしひょいと持ち上がるトロフィー
表彰台の上に上がる3人に面倒そうに
花飾りをかけるゆーや。
光「負けチームはメシ食いに行こー!」

テロップ「カンペを読んでください」

山「最下位の人には罰ゲームとして
カート場のカートを磨いて帰ってもらいます」

すると勝者より
薮「コレ要らないし」
有「形だけでもね、固いけど」
と言いつつHeyチームにレイをかける。
1回だけ乗ってみたいと表彰台の上に乗り
「イエーーーイ!!」と叫ぶ三人。

窓を磨きながら
「マジ腹立つ。この場でもう一度(略)」
とまだ言うゆーやん。
いのちゃんはカメラ目線で無駄な投げキス。

ちゃんとやろ~と床を雑巾で拭く3人。

あんにゃろ~


という声で終幕。



>ここまで読んで頂きありがとうございました☆

JUMParty4

こんばんは。
時遡ること数週間前・・・
お忘れになった方がいるころに打たせて頂きます。
偏ったものですが以降、よろしくです。

「JUMParty スリックカート大会」

前回のボーリング対決同様
Heyチーム(赤色のレーシングスーツ) 高木・伊野尾・山田
Sayチーム(白色) 八乙女・岡本・知念
JUMPチーム(青色) 薮・有岡・中島
というチーム分け。
レーシングスーツは当然つなぎで
またまたオリジナルで作ったとか。
回数増すごとに予算がついていきますね♪

前座
知「自転車も怖い…」
光「僕は家にゴーカートがあるから」
(大富豪かっ!とガヤ)

第一ヒート
(1位3点 2位2点 3位1点)
第一レース
(伊野尾・岡本・中島)
事前コメント
岡「マジメなこと言うと光くんに怒られないように…」
解説エリアより
光「圭人が乗る車にはサイオンジクラッシャーが
仕込んであるのでCRA…と言うと爆発します」

>途中でスミマセン。
ここだけはツッコミ入れたかった…
味方を爆破してどうする気だ、と。

開始
山「なんだ!いのちゃんヘタクソ!!」
とにかくいのちゃんはマイペース。
裕翔の圧勝にて終了。

第二レース
(高木・八乙女・薮)
山「ヘイセイジャンプのオトナ対決ですね~」

>オトナコドモ対決の間違いでなくて?…ごふ。

有「前回のボーリング対決の時もそうだったよね。
いのちゃんのへっぽこなところをたかきがフォローして…」
山「ちょっとこの人(いのちゃん)外していいですかね?」

開始
出遅れる薮。
「薮くん慎重…」から「やぁぶくぅ~~~ん!!」
という悲痛な声に解説エリアからのガヤが変わる。
一方デッドヒートの高木&八乙女。
結果高木のスピンで光の勝利。

光「ちょううれしい~~~っ♪」
と、手をバタバタとさせる勝利者と
高「マジくやしい!!!」
と、足をバタバタさせる敗者。

>…やっぱオトナコドモ。

終了後
山「薮ちゃん本気出して!って言ったら
『ほんきぃ~~』って」

第三レース
(山田・知念・有岡)

>ここで「ちびーず」と誰もつっこまないのは
彼らの静かな怒りが怖いためか。

光「うちの知念が心配」
裕「そう!!」
光「争うのが嫌いなのよ」

>兄バカふたり(・ω・;)

薮「(だいちゃんには)実力をみせてほしいから
2位になってほしい!!」

>???

結果有岡・山田のクラッシュで
漁夫の利で知念の勝利。

知「嬉しいけど超怖かった…」


>思ったより長くなってしまいました。
第2ヒートに続きます。

JUMParty 4

こんばんは。
たった今、じゃんぱを観ました。
スリックカート対決!

って何?
と思えば古い言い方でゴーカートみたいなものね(^^;;

今回は皆、笑顔が絶えなかったです。
やまゆとの本気対決とか、
ひかきの本気対決とか。
あんなに悔しがっているゆーやん見たのは初めて!

光くんも喋りは相変わらずでしたが(ー ー;)
ハンドル握ると表情が変わる。
黙っていれば何とやら。

また詳細はおいおい。
私もスリックカート、やってみたくなりました^_^

JUMParty 3 レポ・感想

遅くなりました!
JUMPartyの感想(レポ)です。
まずはこの画像から。

JUMP3.jpg


光くん…ごめんなさい。
コレだけはUPさせてねヽ(´□`。)ノ・゚
画伯のデザインかっ!と思ったら案の定。

ではでは。

相変わらずのありやまの登場。
山「どこから来たのかわからない!」
有「そんなに気にならない」
どこからともなく「気になれよ~」と声。

選手入場。行進でかわいらしい。

Heyチーム いのちゃん・ゆーやん・やまちゃん
Sayチーム ひか・ちぃ・ケイト
JUMPチーム 薮くん・ゆーとくん・だいちゃん

チーム戦で一人1投づつ、
残った分をチームメンバーでフォローするルール。

薮「ストライクとればいいんだろ!
  がってん承知のすけだよ!」
と、意味不明な薮ワールドの展開。

今回はごほうびか罰ゲームか…
ごほうび!!
というやまちゃんのセリフの後に
光「100万か!?」
…そんな、夢も希望も無い…

山「アイドルなので笑顔を忘れずに…」
知「最悪寝てもいい?」
山「ダメでしょ」
あくまでエンターテインメントなので、とのこと。

伊「一投目、気の弱そうな連中ばっか」
いのちゃん、だいちゃん、ケイト。
…確かにヽ(;´Д`)ノ

ちなみに会場は「東京レジャーランド」の一角。

いのちゃん、ボールを落とす。
ケイト、ひかに「さっさと行け!」言われる。
投球するも勢いだけでピンが中途半端に残る
高「イキオイだけか…」

2フレーム目
有「こいつとボーリングしたけどめちゃめちゃ下手」
と言われたのはやまちゃん。
「そういうのは後に言えよ!」
ちなみにスコアいくつ?と。「85」
光「女子か!」
山「95目指します…」
…現実的なやまちゃん。

再びいのちゃんの投球。
勢いがなさすぎて「おじいちゃん」と声が。
ちぃは9(ボールの重さ)サイズを持ち両手で投球。
4本残し、残りをケイトが投げるもスペアならず。
光くん、すごい目つき。
知「やばいよ~ひかを怒らせたよ~」

薮ちゃんパワータイプ、とどこからか声が。
「見ろ!この筋肉
 ボーリングはデータじゃない、ミクロだ!」
…またどこからかやってきた薮ワールド。
⇒ガター…

ゆーやの投球。
ガター。手をついて凹みの姿勢。
「がーたーきー!」コール。
高「おい!お前らも出してるだろ!!」

ちぃ、何故か左手に力が入らないと右手で投球。
5ピン残るもぶりっ子スタイルで帰還。
知念かわいいから~
今のケイトだったら(光くんに)ぶっ飛ばされてる。
と、どこからか声が。

「僕はバランスタイプ!!スナイパーだ!!」
と、予告無しに言いだしたのはゆーと。
結果はまずまず。

再びちぃ、投球。
ガター。
「圭人に…何でそんなに知念に甘いの?」
と、だいちゃん。
知「かわいいから」
光くんにかわいいかわいいと顎をいじられるちぃ。
くるっ、とケイトの方を見て
「お前、スペア取れよ!」とギロリ。
光「知念ちゃん気をつけて行ってらっしゃい♪」
ここでケイトから吹き出しテロップ
<全然俺のときと態度違うよなぁ>
結局スペアを出せなかったケイト。
案の定ダメだしする光くんに
こういう親にはなりたくない…と周囲からつぶやき。

1周回って光くんの投球。
9ピン倒す。ヒカメンコとかいう謎のダンスを
異常テンションで踊る八乙女さん。
岡「1本倒すだけじゃ意味ねーんだよ!」
突然前に出てきたケイト。
テロップ<岡本の逆襲>
光くんに首チョンパされるケイト。
テロップ<…ならず>
その後も逆襲を試みるも再び<ならず…>

中間発表
山「酷すぎますよ~余りにも酷いゲームでした」

Hey 82 Say 96 JUMP 86
JUMPチームの薮くんから
「オレ、6ピンしか貢献していなかった…」
と珍しく弱気な発言。

2ゲーム目からは奇数フレームのプレイヤーは
指示カードに従って投げるルールへ。

さっそくいのちゃんが引く。
「助走禁止」
より、へらへらに…と声
山「いのちゃんにはあっても無くても変わらない」
まさかの9ピン倒し
有「助走ない方が上手くね?」
伊「このカードはそれを気がつかせてくれるカード!?」
その後も片足投げで上手くいったりだとかで
「なんか縛られていた方がいい…」
と、妙な発言がΣ(・ω・;ll)
カードなしの偶数フレームでもどこか寂しそう。
ゆーとが後ろからハグ「そういう縛りじゃない」
自ら助走なし、片足で投球するも…
「バカヤロ」な結果に。
「縛り過ぎはよくない」と、いのちゃんらしい台詞が。

Sayチームダブルストライク中。
光くんの投球。
知「ターキーいっちゃう?
 クリスマス以外でターキーいっちゃうよ!?」
光「ターキー?」
山有「ストライク3個」
ここで岡本さんの登場。
「ミスしたじゃん。(オレ)ストライク出したじゃん」
<岡本の逆襲>
光、胸チョッパ⇒ケイト逆に胸チョッパ
⇒光、更に強烈な胸チョッパ
<3度目ならず…>
岡「ごめんなさい」光「いたい~~~」
胸を押さえる二人。
何もそんなに本腰で攻撃しなくともw

次のSayチームのフレーム。
カードの指示で光くん目隠しされる。
Heyチームからケイトに何やら不吉な指示が。
ケイト、光くんの耳に「ふーっ」
光、挙動不審に「オイ!誰だ!オイ!!」
後で教えるとガヤ。
その後調子に乗ったケイトが
「Wao!」と言ったところで
「今の圭人だ、分かった!!」
後で見てろモードの光くん(^ ^)

更に次のフレームにて
光「遊んでピンを倒すのはいい。
  でも遊んでガターはダメ。反省して」
と、ケイトにダメだし。
高「リアルダメだし」
有「笑いのお手本、見て学べよ、正座して」
ところがガターの光くん。
「Wao!」
と、また調子に乗ってしまう岡本さん…
その遊びがムカつくなぁと、どこからかガヤが。

そんな向こうでJUMPチーム。
どこかフラフラしているだいちゃん。
光「オイオイ有岡、オマエOPで力使い切っただろ」
有「そっ、そっ、そんな…今はここに集中したい」
と、やや挙動不審なだいちゃん。かわいい♪

そのうちそんなJUMPチームに
「ストライクなら+30点」というチャンスが。
ゆーとがまさかのストライク!!
やぶゆとありの3人が喜びのハグ♪

結果…

Heyチーム 82+61=143
Sayチーム 96+84(+20)=200
JUMPチーム 96+84(+30)=208

JUMPチームの優勝!!

ごほうびは…
ヘリコプターTOKYOナイトクルージング!

山「オイ、何だコレ、オイ!」
ご立腹のやまちゃん。鉄板だね。
有「細かいところまで読めよ『紳士のたしなみ』」
やまちゃんボードを捨てる。
山「スタッフ!!」
 「逆に男3人でナイトクルージングとかして楽しいんですか(怒)」
有「ヘリコプターなんてなかなか乗る機会ないし」
何故か「チビ、チビ!」とガヤ
ここでゆーやん
「3人だとアレだから一人いたほうがよくない?」
山「バカヤロウ、裏切るな!」
光「オレ、運転しようか?」
その動きが車のハンドルの動きとご指摘。
ここでやまちゃんの捨て台詞
「スタッフのばか!!!」

ヘリポートは法律により撮影できないとのことで
ヘリコプター内は自己撮影することに。
残された6人。
高「あいつら浮かれすぎじゃね?」
伊「ちゃんとした絵がとれなくて怒られるパターンじゃね?」

とは言われたもののカメラマンゆーともおり
美しい東京の景色をとることができました(^ ^)

だいちゃんははしゃぎ過ぎだったけどね。



長文をご覧頂きありがとうございました

プロフィール

mina

Author:mina
うさぎをわが子と思う昭和生まれの痛い人。Kalafina、スピッツのささやかなファン。ジャニーズ全般よくつぶやきます。一度別れたJUMPは複雑な存在。二次元→型月馬鹿 現在うつのため失業中。メンヘラ傾向なので時々卑屈になります。ご注意を。

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